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第3回後援会パーティでのチャリティサイン会、オークション、グッズ販売の収益に
11月29日よりアルファポイントスポーツマネジメント ウェブショップにてネット販売を行なった
荒木雅博チャリティグッズの収益を加えた計70万円を
中日新聞社会事業団「青葉学園」に30万円、東海テレビ社会福祉事業団「愛の鈴」に20万円、
CBC歳末チャリティ事業に20万円と3団体に分けて寄託させて頂きました。
第42回交通遺児を励ます会席上にて 今年9月に後援会が行なった東海交通遺児のご家族のナゴヤドーム招待に対し、感謝状を頂きました。
会員、球団関係者を中心とした700名の出席で開催
ゲストとしてドラゴンズOBの中利夫氏、仁村薫氏、湊川誠隆氏、
球団からは仁村徹スカウト、山本昌広投手、立浪和義選手兼任コーチ、
堂上剛裕選手、チェンウエイン投手、平田良介選手、プロゴルファーの森口祐子さん、
メジャーリーグ シカゴカブスの福留孝介選手にご出席頂きました。
パーティ中には俳優の柳葉敏郎氏からビデオレターが届けられるなど、
荒木選手のプロ入り通算1000本安打を祝う盛大な会となりました。
今年度最後となる第4回後援会団体観戦が上記中日対阪神戦で会員様を中心とした250名の参加で開催。
荒木選手自ら会員様をナゴヤドームに招待する「野球をもっと楽しみましょう!」団体観戦も
併せて開催されました。
第3回の後援会団体観戦が上記中日対横浜戦で会員様を中心とした306名、中日新聞社会事業団を通じて
招待した東海交通遺児を励ます会24名、計330名の参加で開催されました。
その模様は観戦当日の東海ラジオ ガッツナイターと7日付、中日新聞、中日スポーツで紹介されました。
荒木選手より後援会としての社会貢献活動の一環として提案があり、
会員全員の善意として、ナゴヤドーム観戦チケットと、オリジナルTシャツをセットにし、
中日新聞社会事業団を通じて24名の交通遺児にプレゼントしました。
荒木選手からの提案で今年度から始まった会員様にナゴヤドームで観戦して頂く後援会団体観戦。
その第1回、第2回が上記中日対広島戦でジュニア会員14名を含む2日間200名の参加で開催されました。
荒木選手の関係各所への働きかけもあり、サービスあり、味付けありの観戦会となりました。
酒井法律事務所から(株)アルファポイント スポーツマネジメント部に後援会事務局を移管。
会員を中心とした470名の出席で開催。
ドラゴンズのOB会長である高木守道氏、球団からは音重鎮外野守備走塁コーチ、立浪和義選手兼任コーチにもご出席頂き、
ドラゴンズ53年振りの日本一と荒木選手の盗塁王獲得を祝う盛大な会となりました。
尚、パーティで行ったチャリティーオークションの収益は中日新聞社会事業団に寄託されました。
会員を中心とした450名の出席で発足会を兼ねて開催。
ゲストに立浪和義選手、長峰昌司投手、チェン・ウエイン投手にもご出席頂き、山内一生後援会長のもと、後援会が本格始動しました。